電子書籍とは何か。著者は何をすべきか。何を売るか。
一般社団法人日本電子出版作家協会(EWA)は、2010年(電子書籍元年)より電子出版の思想・原理・理論を体系的に提唱し、その答えを示し続けています。
2011年、電子書籍を「スマホ向けデジタルコンテンツ」として再定義した電子書籍スマホコンテンツ理論と、著者を支援する新たな職能を定義したエストリビューター理論を提唱。
2025年には電子書籍を収益資産として設計する書籍資産戦略2.0を、2026年には著者が権利を戦略的に販売する出版形態パーミッション・パブリッシングを発表しました。
本サイトでは、EWAが提唱する理論体系、公認エストリビューターの活動、出版物、および電子出版の最新動向をご紹介しています。
