ウェルク問題から考える電子書籍市場の立ち振る舞い方


電子書籍市場は、誕生して10年経っていません。

その為、参入は非常に簡単です。「電子書籍ビジネスをやろう!」と決めればその日からプレイヤーになれます。

しかし、そういった人たちのほとんどが驚くほど簡単に撤退していきます。

例えば、

「電子書籍ビジネスをずっとやっていきます! だからノウハウを教えて下さい」
「ぜひビジネスパートナーとして、仲間入りさせて下さい」
と言っていたのに、いつのまにか止めてしまっている。

もちろん、事業ですから、撤退はその人の自由です。私も去っていく人を無理に止めることはしません。

ちなみに、私は成功も失敗も色々していますが、一つだけ心に誓っている事があります。

それは「何が起きようと電子書籍事業から撤退しない」ということです。

お金がなくなろうと、周囲の人が去っていこうと、私は人生のすべてを電子書籍に捧げています。

だから、途中で止めるという選択肢は最初から無いのです。

このように覚悟を決めているからこそ、許せない人たちがいます。

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