<タブー!?>今だからこそ「情報商材」の歴史を真面目に紐解いてみた


「情報商材」に対して、中立的かつ真面目に考察している論は、ほとんど見当たらないので歴史から紐解いてみました。

「個人」によるインターネットビジネスが本格的に注目され始めたのは、2005年頃からでしょうか。ちょうど、ライブドアが派手に活動していた時期です。

私はその頃、デザインプロダクションに在籍しており、ケータイの着メロコンテンツの企画を作っていました。
企画、ライティング、記事出稿の営業電話、イベント手伝い、アーティストのコーディネートなど、何でも行っていました。

そして、当時話題になり始めたのが、いわゆる「情報商材」です。

あの頃は、悪いイメージどころか「可能性のある先進的なビジネス」というイメージでした。

その後、情報商材のイメージはどんどん悪化して、今では「忌み嫌われる」レベルまで達してしまいました。

しかし、その「ビジネスモデル」自体は、これからの時代に非常にマッチしているとも考えられます。

その理由と、私が「情報商材否定派」の立場を取る明確な理由についても書いてみました。

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