「集客」の方法論が激変する電子書籍時代の「信用マーケティング」とは?


ある士業の先生と「電子出版戦略」について熱い議論をしてきました。

私はエストリビューターとして携わっているのですが、実現すれば業界に対して「日本初」の新しい概念を提唱できるはずです。

昨日も話題の大半は「集客」についてでした。

実は、電子書籍時代、集客の概念が大きく変わる可能性があります。

そこでいち早くその概念をお伝えさせて頂きます。

ビジネスの悩みの大半は「集客(営業活動)」です。

逆にいえば、集客さえ上手く行けば、そのビジネスは自動的に大きくなります。

私が派遣社員をしながら、起業の機会を伺っていたときも、「集客(営業)」できない不安が原因で一歩を踏み出せませんでした

では、どのようにすれば、集客を効率的に行えるようになるのでしょう?

その鍵こそ「信用」にありました。

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