個人が出版できることの凄さを再認識する


電子書籍が登場して、いつの間にか5年以上が経過しました。

「電子書籍」という字を見ない日はなくなりました。電車に乗れば、スマホで電子書籍を読んでいる人がたくさんいます。

ほんの数年前までは「日本人は紙書籍が好きだから、電子書籍なんて流行らない!」なんて当たり前に言われていました。

この変化の早さは、私も驚くほどです。

先ほど、Kindleを巡回して、読み放題の対象となっているビジネス書から気になるものを一気にダウンロードしてみました。
経沢先生と、はあちゅう先生は、ずっと読みたかった書籍です。

それ以外の先生は初めて読みます。

これで私がその著者の「ファン」になったら、著者の方は実質0円で新規ファンを獲得したことになります。

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