予測:2017年以降は「超個人」の時代になります


2017年になりましたので、今年以降の「個人コンテンツビジネス」の動向について予測してみたいと思います。

本サロンにおける「個人コンテンツビジネス」の定義は、個人がデジタルコンテンツを活用し、マネタイズ(収益化)するビジネスとします。

まず、間違いなく言えるのは、

・「超個人」が
・「超個人」同士でチームを組んで
・個人ビジネスに参入してくる

そんな時代になっていきます。

「超個人(スーパー・こじん)」とは私が作った造語ですが、技術、キャリア、経歴、資産など、「一般レベル」を大きく超えている人達のことです。

もちろんこれまでも「超個人」がデジタルコンテンツをリリースする事例はありました。

しかし、ほとんどの場合、そこには出版社やIT企業が介入していました。

今後は、他社の介入がなくなり、超個人がダイレクトに参入するようになるでしょう。

その要因は・・・

続きはコチラ↓から!

■電子書籍ビジネスアカデミー
https://synapse.am/contents/monthly/1000000ebook-salon